宿毛湾地図
2026/09/29 06:30
1 藻津
リンク1
2m層 10m層
水温(℃) -℃ -℃
FSI - -
クロロフィル(ppb) - ppb - ppb
溶存酸素(%) - % - %
溶存酸素(mg/L) - mg/L - mg/L
2 湾中央
リンク2
2m層 10m層
-℃ -℃
- -
- ppb - ppb
- % - %
- mg/L - mg/L

藻津(unit136)

観測水深:2m層

・現在の観測値

2026/09/29 03:30 04:00 04:30 05:00 05:30 06:00 06:30
水温(℃) 27.22 27.21 27.22 27.22 27.22 - -
FSI 1.67 1.68 1.69 1.65 1.66 - -
クロロフィル(ppb) 5.77 5.51 5.39 5.67 5.29 - -
溶存酸素(%) 87.07 86.32 85.93 84.56 85.12 - -
溶存酸素(mg/L) 5.70 5.65 5.62 5.53 5.57 - -
観測水深:10m層

・現在の観測値

2026/09/29 03:30 04:00 04:30 05:00 05:30 06:00 06:30
水温(℃) 27.18 27.18 27.18 27.18 27.17 - -
FSI 1.62 1.65 1.65 1.64 1.65 - -
クロロフィル(ppb) 3.23 3.22 3.40 3.51 3.15 - -
溶存酸素(%) 86.01 87.14 85.39 85.91 88.62 - -
溶存酸素(mg/L) 5.63 5.71 5.59 5.63 5.80 - -

各項目の説明
○FSI :
有害プランクトン(シャットネラ属とカレニア・ミキモトイ)の存在を把握するための指標で、値が高いと有害プランクトンが存在する可能性が高くなります。
値の目安として、カレニア・ミキモトイではFSIが1.95以上になると、本種が数十cells/mLを超えて存在している可能性があります (JFEアドバンテック公開資料 https://www.jfe-advantech.co.jp/assets/img/news/ocean/technical_express_vol1.pdf )。
○クロロフィル(ppb) :
水中に存在する植物プランクトンの量の目安となる値です。値が高いほど、植物プランクトンが多いことを示します。
○溶存酸素(%) :
水中に溶けている酸素量を示す値で、飽和状態を100%として表します。値が高いほど、水中に酸素が多く存在することを示します。
○溶存酸素(mg/L) :
水1Lあたりに溶けている酸素の量(mg)を示す値です。値が高いほど、水中に酸素が多く存在することを示します。
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